本日より、高島屋 7階グランドホールにて、第56回京都府私立幼稚園連盟絵画展が始まりました。
お時間のある方は、ぜひ会場までお越しください。
園児さんの絵画や製作物、講座やコンサートが開催されています。
本日より、高島屋 7階グランドホールにて、第56回京都府私立幼稚園連盟絵画展が始まりました。
お時間のある方は、ぜひ会場までお越しください。
園児さんの絵画や製作物、講座やコンサートが開催されています。
本日は参観日です。
最年少、年少組は10:20~11:00
年中組は11:15~12:00です。
年中組では、参観日終了後、父母の会役員四役選挙に向けた自己紹介を行います。
来年度の会長になった方は、下南地区PTA代表役員との兼務となります。
幼稚園内の行事以外に、京都府幼稚園連盟主催の行事の運営や会議、研修等の運営にもご協力頂きます。
宜しくお願い致します。
本日の欠席数は、24名です。
たんぽぽ2名、ばら6名、こすもす2名、すみれ3名、ゆり1名、あやめ2名、ちゅうりっぷ3名、ひまわり3名、うめ1名、うさぎ1名です。
インフルエンザは、11名です。熱、腹痛、下痢、体調不良、咳、頭痛です。
週明けもインフルエンザのための欠席がどの学年にも多いです。
明日は、最年少、年少、年中が参観日です。
京都府感染症情報センターからのコメント
(2019年第2週:平成31年1月7日~平成31年1月13日)No.345
京都小児重症患者診療情報システム管理部 長村敏生
インフルエンザの報告数が定点あたり35.50件と急激に増加しています。府内の各地域において報告数が増加しており、中丹西では定点あたり49.60件、山城北では46.24件、南丹では43.25件と特に多い報告となりました。京都市内でも報告数が急増しています。今後さらなる流行の拡大が予想されますので注意してください。
全数報告対象の感染症は、結核が3件、腸管出血性大腸菌感染症が2件、レジオネラ症が1件、アメーバ赤痢・カルバベネム耐性腸内細菌感染症・劇症型溶血性レンサ球菌感染症と侵襲性肺炎球菌感染症がそれぞれ1件、百日咳が2件報告されました。また、基幹定点の報告としてロタウイルスによる感染性胃腸炎が1件、眼科定点の報告として、流行性角結膜炎が10件報告されました。
インフルエンザの報告数が、さらに増加し府内で警報レベルとなりました。例年1月下旬から2月にかけて警報レベルに達することが多いですが、平成28年度、29年度と比較しても早い時期に警報レベルに達しています。2018年第20週~2018年第2週までに検出されたウイルスの状況をみると、AH1pdm09が最も多くB型はまだほとんど分離されていません。インフルエンザは飛沫感染、接触感染で伝播します。飛沫感染対策としての咳エチケット(咳が出ている人がマスクをする)、接触感染対策としての手洗い等を徹底してください。また高齢者や持病で治療中のかたは重症化のリスクが高くなります。医療・福祉施設へ訪問する際は症状が疑われる方は自粛してください。
京都府感染症情報センターホームページのアドレス
本日は、テルサホール音楽会です。
午前の部は、9:00集合です。9:30開演です。終了予定は12:10頃です。終了時間は前後する可能性があります。
午後の部は、12:30集合です。13:00開演です。終了予定は15:30頃です。終了時間は前後する可能性があります。
本日の欠席数は、16名です。
まつ1名、こすもす1名、ゆり3名、あやめ3名、ちゅううりっぷ3名、うめ2名、うさぎ1名、ことり2名です。
インフルエンザ5名、下痢、熱、腹痛です。
明日は、テルサホールの音楽会です。
インフルエンザのような感染症から、回復し音楽会に参加する場合は、医師による意見書(登園許可書)や登園届が必要です。通常保育時も一緒です。ご協力よろしくお願い致します。
本日の欠席数は、20名です。
まつ2名、こすもす1名、すみれ2名、ゆり4名、あやめ2名、うめ3名、うさぎ4名、ことり2名です。
インフルエンザ6名、熱、胃腸炎、体調不良です。
教員もインフルエンザにかかっています。
手洗いうがいで予防をお願い致します。
本日の欠席数は、28名です。
こすもす3名、すみれ4名、ゆり4名、ふじ1名、あやめ3名、ちゅうりっぷ3名、ひまわり1名、うめ2名、うさぎ6名、ことり1名です。
インフルエンザ9名、咳、体調不良、熱、腹痛、胃腸炎、風邪です。
週明け、欠席者数が増えております。
どの学年にもインフルエンザでお休みの方がいらっしゃいます。
感染症センターの報告にもあるように、インフルエンザの流行期に入っています。
手洗いうがいの奨励と、部屋の乾燥にも注意をし、予防対策をお願い致します。
インフルエンザは飛沫感染での発症が多いです。予防でのマスクもお願い致します。
京都府感染症情報センターからのコメント
(2018年第52週:平成30年12月24日~12月30日
2019年第1週:平成30年12月31日~平成31年1月6日)No.344
京都小児重症患者診療情報システム管理部 長村敏生
インフルエンザの報告数が定点あたり14.72件と急激に増加し、京都府は注意報レベルに入りました。山城北、山城南ではそれぞれ定点あたり32.63件、39.00件とで警報レベルとなっています。また中丹東をのぞく全地域と京都市北区、上京区、中京区、下京区、南区で注意報レベルとなっています。感染性胃腸炎は、定点当たり報告数は2.32件と減少しています。水痘は、乙訓で定点あたり1.00件と注意報レベルとなっています。
全数報告対象の感染症は、結核が2件、劇症型溶血性レンサ球菌感染症と後天性免疫不全症候群がそれぞれ1件 、侵襲性肺炎球菌感染症が2件報告されました。また、期間定点の報告としてロタウイルスによる感染性胃腸炎が1件、眼科定点の報告として、流行性角結膜炎が2件報告されました。
インフルエンザの報告数が2019年に入り急増しています。報告はほとんどがA型です。1月6日現在、府内での学級閉鎖は延べ10校となっています。発熱に加えて咳などの上気道炎・呼吸器症状のある方は、咳エチケットやマスク着用などの対策を行い、早めに医療機関を受診しましょう。免疫力が低下している方、高齢者、乳幼児は特に気をつけてください。医療機関にお勤めの皆様も、咳エチケット・マスク着用や手洗いなど、インフルエンザを含む感染症の予防対策について周知徹底をお願いいたします。新規治療薬など治療法の進歩やワクチンの効果も期待できますが、感染拡大予防の第一歩はこれらの徹底です。
京都府感染症情報センターホームページのアドレス
本日の欠席数は、10名です。
まつ2名、すみれ1名、ゆり2名、あやめ1名、ちゅうりっぷ3名、うさぎ1名です。
インフルエンザ4名、おう吐、熱、風邪、体調不良です。