子育てセミナーの案内です。

下記に、4月22日土曜日に開催される講演会(料理家土井善晴氏)とシンポジウム(くわばたりえ氏と土井善晴氏)の案内を掲示します。
あと一カ月を切りましたが、たくさんの方にご来場頂きたいです。
今回の子育てセミナーを開催する企画者の一人として私も準備を進めて来ています。
参加は、老若男女、大人子どもも問いません。どなたでも参加できます。
お気軽に無料ですので、ご参加ください。事前登録制です。
また、講演会とシンポジウム開催中にお子様は、会場近くの保育園を利用して、キャンプやアウトドア体験もできる場所を設けております。(UPI社とのコラボワークショップです。)
こちらも事前登録制ですが、是非ご利用ください。
セミナー会場内は、ベビーカーの持ちこみ、授乳室、親子での参加も可能です。
是非、宜しくお願い申し上げます。
登録は→https://shinsyuhoiku.jp/kosodate_otani/からお願いします。
お問い合わせは→公益社団法人大谷保育協会 電話:075-371-9207(土・日・祝日は出られない  場合があります)

6月14日 全市PTA正副会長特別研修会

6月14日に、京都市私立幼稚園協会主催の研修会があります。
今回の講演も、保護者の皆様に是非お聞き頂きたいご講師さんです。
当日のライブ配信アドレスは、下記です。
講演は、10:10~11:25までです。
今回は、講演終了後も録画配信もします。後日ゆっくりみてもらう事もできます。
https://youtu.be/m6VvwMpWREk

第1回 全市家庭教育セミナー

以下は、京都市私立幼稚園協会からの案内です。今回の講演も私の担当です。
是非、当日のライブ配信をご視聴ください。
特に第2部の今回の講演は、関西テレビ「報道ランナー」
お天気コーナーに出演の片平さんによる講演です。
以下のリンクから当日、ご視聴頂きたいです。(10:50~12:05)
https://youtu.be/IsL7AObrFV4

前期総会並びに第回 全市家庭教育セミナー実施要項

日 時  令和3年5月25日(火)    午前10時~12時10分
場 所  ホテルグランヴィア京都 3F 源氏の間

1     総 会                     (10:00~10:40)

     全市家庭教育セミナー(10:50~12:05)

〇 講 演 

 天気予報の見方・聞き方 ~大切ないのちを守るために~   』
  講 師  片平 敦(かたひら あつし)氏   気象解説者 / 気象予報士 /防災士 / ウェザーマップ所属

〇 閉会の挨拶  (12:05~)

第2回全市家庭教育セミナー

以下は、京都市私立幼稚園協会からの案内です。是非、当日御視聴頂けたらと思います。
当日、私が会の司会を行っております。
また、二部の講演会ご講師、幕内秀夫先生は、幼児期や学童期の食育について全国で講演されています。皆まさに是非お聞き頂きたく、今回の研修に来て頂きました。宜しくお願いします。

令和2年度 市P連後期総会並びに第2回全市家庭教育セミナー
ライブ配信視聴URLのご案内

  令和2年度 市P連後期総会並びに第2回全市家庭教育セミナーを、参集しての開催は中止し、各園或いは各ご家庭でご視聴いただけるよう、ライブ配信にて開催することにつきましては、令和3年1月22日付京私幼P第19号 京私幼協第122号 にて既にお知らせ致しました。
本日、ライブ配信視聴のためのURLを取得しましたので、ここにお知らせ致します。また、既にお知らせしておりますように、配信日時にご覧いただけなかった皆様にも3月31日迄は同じURLでご視聴いただけますので、できるだけ多くの会員の皆様にお知らせいただきますよう、お願い申し上げます。

 

☆配信日時  令和3年2月19日(金)10:00 ~ 11:35<予定>
☆次  第  第1部  総  会(10:00~10:20)
O開会のことば
O会長のあいさつ
O来賓祝辞
O協会会長より感謝状贈呈

第2部  全市家庭教育セミナー(10:25~11:30)

O講  演 「じょうぶな子どもをつくる基本食」
講 師  フーズ&ヘルス研究所代表   幕内 秀夫 氏
O閉会のことば(11:30~11:35)

☆視聴URL  https://youtu.be/TnFHHpcGFm0

8月5日 第一回家庭教育セミナー

本日の欠席数は、61名です。まつ2名、たんぽぽ2名、ばら5名、こすもす5名、ちゅうりっぷ3名、ゆり7名、ふじ5名、あやめ5名、ちゅうりっぷ4名、うめ6名、もみじ6名、うさぎ5名、ことり6名です。咳、鼻水、ぜんそくです。コロナ対策休園は、47名です。

今日は第一回家庭教育セミナーでした。ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。また、講師をつとめていただきました、神谷成美先生ありがとうございました。