本年度のプログラムが完成しました。
例年と少しプログラム順に変更をし、内容を変更しました。変更点は以下です。
①年長組の徒競走の後は、各学年の障害走を行います。
②最年少組だけのお遊戯演目を設けました。
③年長組のリレーは選抜者ではなく、全員参加のリレーです。
④午後の開始が1:30になります。
*今年度は年長組のドラム行進もあります。
プログラムは下記です。
本年度のプログラムが完成しました。
例年と少しプログラム順に変更をし、内容を変更しました。変更点は以下です。
①年長組の徒競走の後は、各学年の障害走を行います。
②最年少組だけのお遊戯演目を設けました。
③年長組のリレーは選抜者ではなく、全員参加のリレーです。
④午後の開始が1:30になります。
*今年度は年長組のドラム行進もあります。
プログラムは下記です。
本日の欠席数は、8名です。熱、おう吐でした。
冷え込みが大きくなってきました。健康にはご留意ください。
京都府感染症情報センターからのコメント(2017年第37週:9月11日~17日) No.277
京都小児重症患者診療情報システム管理部 長村敏生
RSウイルス感染症が2.66件とやや増加しています。RSウイルス感染症は4週連続で増加しています。RSウイルス感染症は例年季節性インフルエンザに先行して、夏頃より始まり秋に入ると患者数が急増し、年末をピークに春まで流行が続くことが多いとされています。これらの予防には手洗いやうがい等の一般的な予防対策が重要です。引き続き、手洗い等を励行してください。
今週は感染性胃腸炎の報告はやや減少しましたが、腸管出血性大腸菌の報告が4件あり、予断を許さない状況です。手足口病、流行性耳下腺炎、A群溶血レンサ球菌咽頭炎、流行性角結膜炎の発生数に大きな変化はありません。 全数報告対象の感染症は結核が5件、腸管出血性大腸菌感染症が4件、マラリアが1件、カルバペネム耐性腸内細菌感染症が2件、侵襲性インフルエンザ菌感染症が1件、梅毒が3件報告されました。また、基幹定点からマイコプラズマ肺炎と無菌性髄膜炎が1件、眼科定点から流行性角結膜炎が8件報告されました。 先週報告があったデング熱や今週報告があったマラリアなど蚊媒介感染症も散見されます。海外渡航者や帰国者の発熱や皮疹をみた場合は輸入感染症も疑う必要があります。いずれも重症化の危険がある疾患ですので、海外渡航後に体調を崩された方は医療機関を受診するようにしましょう。
京都府感染症情報センターホームページのアドレス
本日の欠席数は10名です。風邪、熱、咳です。
昨日に引き続き欠席数が増えております。
健康にはご留意ください。
本日の欠席数は、8名です。熱、風邪、せきでした。少し、欠席数が増えました。寒暖の差が激しいです。特に年齢の低いお子様には厳しい季節です。手洗い、うがいを引き続きすすめてまいります。
昨日の入園願書受付、無事に終了しました。ありがとうございました。
来年度の新入園児クラスは年少2クラス、最年少2クラスと考えております。
クラス編成の最終決定は3月になります。
今のところの予定です。転入や転出があれば変更になります。ご了承ください。
また、引っ越しや特別な理由で受け付けができなかった方は、今後も受け付けます。ご連絡ください。
10月1日 日曜日は、入園願書受付日です。
AM9時~10時まで、願書の受け付けを行います。
10時から、受付順に親子面接を行います。
下記が募集内容です。
保育年数 | クラス | 人数 | 生年月日 |
3年 | 年少組 | 100名 | 平成26年4月~平成27年3月 健康な御子様 |
4年 | 最年少組 | 42名 | 平成27年4月~平成28年3月 健康な御子様 |
園庭も駐車場になります。
お待ちしております。宜しくお願い致します。
本日の欠席数は、4名です。熱、風邪です。
寒暖の差が大きくなり、朝に発熱、食欲不振などがあるようです。
ゆっくりと休んで頂き、来週からまた元気に登園いただきたいです。
園庭で行進練習です。
本日の欠席数は、3名です。熱です。
朝夕と日中の気温差がかなり大きくなってきております。
健康にはご留意ください。
10月1日(日)は、9時より願書受け付けです。
その後、10時より面接を開始します。
京都府感染症情報センターからのコメント(2017年第36週:9月4日~10日) No.276
京都小児重症患者診療情報システム管理部 長村敏生
感染性胃腸炎が定点あたり3.14件、RSウイルス感染症が2.32件と先週から増加しています。手足口病は定点あたり1.49件と増加し、今週も京都市伏見区のみ警報レベルが続いています。また、南丹において咽頭結膜熱が定点あたり5.20件と警報レベルとなっています。流行性耳下腺炎、A群溶血レンサ球菌咽頭炎、流行性角結膜炎の発生数は大きく変化はありません。
全数報告対象の感染症は結核が7件、デング熱とレジオネラ症がそれぞれ1件、カルバベネム耐性腸内細菌感染症、 後天性免疫不全症候群、侵襲性肺炎球菌感染症がそれぞれ 1件報告されました。また、基幹定点からマイコプラズマ肺炎が2件、眼科定点から流行性角結膜炎が12件報告されました。
全国から腸管出血性大腸菌O-157による食中毒、死亡例の報告がありました。腸管出血性大腸菌は75℃以上、1分間以上の加熱で死滅するので、十分な加熱は有効な予防方法になります。しかし、様々な食品や食材から菌が見つかっていることから、食中毒予防の3原則:①つけない(調理前には必ず手洗い)、②ふやさない(生鮮食品はすぐに冷蔵庫へ)、③やっつける(食材を中心までよく加熱)を常に実施し、腸管出血性大腸菌の感染を予防しましょう。
また、ノロウイルスやロタウイルスなどのウイルス性腸炎と比べ、溶血性尿毒症症候群(HUS)などにより重症化するリスクが高いため十分注意し、血便などが認められた際は医療機関を受診してください。
京都府感染症情報センターホームページのアドレス
最年少組、年少組の皆様、ありがとうございました。
本番を楽しみにお過ごし下さい。
うさぎ組
ちゅうりっぷ・ひまわり組
もみじ組
うめ組